仕事用の車、日産キャラバン(ディーゼル車)に
アドブルー(尿素水)を補充してから約3か月、
とある電気管理の位相転移〜フェイ…


日産キャラバン アドブルー注入(走行距離74,291km) | とある電気管理の位相転移〜フェイズシフト〜
前回の注入から 7816km走行で AdBlue残量低下表示となりました。 箱からすぐ出せる状態にしてから入れ始め 最後は パックだけにして 最後の一滴まで入れます。 このシリー…
その後の走行距離8200kmで

ふたたび補充時期となりました。

保管してあった10Lを補充しました。
在庫がなくなったので注文しようと、
いつも購入している
10L×2箱セットを購入しようと開いたら、

2箱セットのリンクが見当たらず、
10L×1箱で価格が2箱分以上になっていて
驚きました。

ホルムズ海峡の影響はここにも出ているようです。
Google検索でのAI による概要
2026年4月現在、イラン情勢の緊迫化による中東からの天然ガス供給不安で、ディーゼル車用排ガス浄化液「アドブルー(尿素水)」の原料である尿素が世界的に高騰・不足しています。特にホルムズ海峡の物流分断リスクが懸念され、日本国内でも運送業界を中心に供給不足と価格高騰(3月比50%超)が深刻化しており、物流の停滞が危惧されています。
そもそも、
尿素水は天然ガスから作られているということを
知りませんでした。
アマゾンで、
安いアドブルーを購入予約してみました。
ネット調べでは、
ドイツ自動車工業会(VDA)認証マークのある製品なら安心という話なので
信じてみます。



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