うちのブログをチェックしてくれている先輩から



探していたよね?
と言われ譲り受けました。
自分の勉強とワークショップのために、
現行品の比率差動継電器が欲しかったんです。
受け取ったはいいものの、
なかなか時間が作れずしばらく放置していました。
そんな中、
妻と子供がお出かけでいない、
私一人でお留守番の日。


誰もいないのをいいことに、
ダイニングテーブルにリレーとエヌエフ「RX47022」をセットし、
晩酌のアテにコンビニの牛ホルモン焼きを並べ、
実機の試験結果確認と
AI(Cursor)による
リレージャッジメントページの作成を
同時に実施しました。


実機の試験と
リレージャッジメント作成を見比べながら
同時に行なっていて思ったのですが、
AIに取説を読み込ませて
試験方法の要点をまとめてから
リレー試験を学ぶと、
動作の理屈から試験方法、試験条件などを理解するための勉強法として
非常に効率的で最高だと気が付きました。
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今回初めて晩酌しながら
仕事(趣味?)を行うという
素行の悪いことをしてみましたが、
最後の片づけが
ものすごく億劫になることがわかったので、
もうやりません。





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