夜な夜な試験業務のお手伝い。
系統連系リレーの試験が主な仕事でした。


目次
リレージャッジメントをあんちょことして使う
オムロンの系統連系リレーに
K2ZC-K2DS-N-A 短絡方向継電器が入っていました。
年に1,2回しかやらないので
端子接続方法を覚えられません。


リレージャッジメントに
一部接続端子箇所を入れてあるのは
わたしのあんちょこだからです。
私はスマホに
ツールデータを直に入れてあるので
電波が無くても閲覧できますが、
もし皆様が使用する場合には
試験が始まる前に電波のある所で
見ていただければ試験の足しになるかなと思います。
リレージャッジメントのアプリ化?
オフラインでも使えるように
将来的にはスマホアプリ化してみたいと
調べたのですが、
- iOS用のアプリを作るために、パソコンはWindowsではだめでMacが必要になる
- Appleストアに公開するためには毎年99ドルとアプリ売り上げの15%手数料の支払いが必要
- アンドロイド用アプリは初回25ドル、売上があった場合15%手数料が取られる
面倒とコストがかかりそうです。
著:ありま
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AIで自分のためのツールを作成して
仕事に生かす人が増えているのではないでしょうか?




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